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地域に名前を刻む、新しいブランディング戦略

スタジアム、イベント、学校、公園まで。
 ネーミングライツで企業の認知と信頼を一気に獲得しませんか?

地域に名前を刻む、新しいブランディング戦略

スタジアム、イベント、学校、公園まで。
 ネーミングライツで企業の認知と信頼を一気に獲得しませんか?

ネーミングライツとは?


ネーミングライツ(命名権)とは、企業が施設やイベントに自社名を冠し、広告・PR・ブランド構築を行う仕組みです。
近年では、CSR・地域連携・SDGsといった観点から導入が加速しており、公共施設・地域イベント・学校など多様な対象に広がっています。

ネーミングライツ取得の意義

  • 公共性のある資産に企業名を冠することで信頼性を獲得
  • CSR・地域貢献・SDGsの一環として社外・社内にアピール
  • 地元認知・採用ブランディングへの寄与
  • 企業と地域の共創を実現する仕組みとして注目

メリット


年単位での安定したブランド露出


マスメディアやSNSで取り上げられる可能性

マスメディアやSNSで取り上げられる可能性


地域住民との関係性の構築(地元密着型PR)


採用や営業エリアにおける企業理解促進

採用や営業エリアにおける企業理解促進


サステナビリティ・地域貢献の“見える化”

こんな企業様におすすめ


地域に根ざしたPRをしたい企業

社会課題・地域貢献に関心のあるCSRご担当者様

採用強化に取り組む人事担当者様

ローカル営業や店舗拡大を考えている事業者様

一歩先を行く広告施策を検討中の広報責任者様

\気になる方はこちらからご相談ください!/

\気になる方はこちらからご相談ください!/

導入までの流れ


STEP
自社方針・戦略の整理

(PR目的・対象地域・企業イメージなど)

STEP
お問い合わせ・ヒアリング

(無料相談フォームからご連絡ください)

STEP
導入候補・施設のご提案

(ご希望や条件に合った案件をご紹介)

STEP
条件のすり合わせ・審査

(契約期間・金額・協力内容の調整)

STEP
契約・ネーミングライツ取得
STEP
取得後の地域交流・PR展開

(現地イベント・記念式典・広報支援なども可能)

費用の目安と事例紹介


地域イベント

費用の目安:5〜30万円/年

公共施設

費用の目安:50〜300万円/年

スポーツ大会名

費用の目安:10〜100万円/年

※柔軟な交渉が可能です。
お気軽にご相談ください。

事例1

施設名
「トヨタカローラ大分 祝祭の広場」
企業名
トヨタカローラ大分株式会社
契約期間
令和6年10月1日~令和9年3月31日
実施内容

初年度は年額480万円、以降年額960万円での契約。施設名だけでなく、大型LEDビジョンには「トヨタカローラ大分 ビジョン」の名称も採用された。

事例2

施設名
「うみがめマリンパーク」
企業名
美波町役場(政策推進課)
実施内容

小中学生を対象とした愛称公募形式により、228件の候補から最終5案を選出。さらに投票により、最も支持を集めた「うみがめマリンパーク」を正式名称に決定。

よくある質問


ネーミングライツってどんな企業でも可能?

はい。地域に密着した中小企業から上場企業まで、幅広く導入されています。

どんな施設・イベントが対象?

公共施設・イベント・大会・学校・公園など多様です。ご希望に合わせてご提案します。

契約期間や条件はどのくらい?

1日〜数年まで幅広く対応。柔軟な調整が可能です。

契約交渉や書類作成はサポートしてくれる?

はい。交渉や書面の作成も当社が丁寧にサポートします。

\気になる方はこちらからご相談ください!/

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