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「マルホンまきあーとテラス」ネーミングライツ契約の詳細と地域貢献の取り組み
施設名とネーミングライツ概要 宮城県石巻市の複合文化施設は、2021年1月から2025年11月までの期間、株式会社丸本組とネーミングライツ契約を締結し、施設名を「マルホンまきあーとテラス」としています。契約金額は年額400万円(税別)で、スポンサー企業... -
「セイホクパーク石巻」ネーミングライツを継続更新―年額180万円・2025年7月から3年間
施設名と募集(更新)概要 石巻市(宮城県)は、市民のスポーツと交流の拠点である「石巻市総合運動公園」のネーミングライツ(命名権)を更新し、愛称「セイホクパーク石巻」を引き続き使用します。スポンサーはセイホク株式会社。契約期間は2025年7月1日... -
美波町「うみがめ広場」が『うみがめマリンパーク』に決定!地域参加型ネーミングプロセスの好事例
施設名 徳島県美波町が整備中の「国民宿舎うみがめ荘跡地」における広場が、命名プロジェクトにより正式名称『うみがめマリンパーク』として決定されました。事業主体は美波町役場(政策推進課)です。 元の施設名 仮称:うみがめ広場(旧「うみがめ荘」跡... -
大分市「祝祭の広場」が命名権実績に!トヨタカローラ大分と2年半契約で本格運用開始
施設名 大分市が2024年10月1日より導入した、「祝祭の広場」は命名権パートナーにより「トヨタカローラ大分 祝祭の広場」として新たに運用されています。 元の施設名 祝祭の広場 募集に至った経緯など簡潔に 大分市は中心市街地活性化を目的に、公共イベン... -
青梅市が市有施設全般でネーミングライツを募集!提案型・特定型の併用で自由度の高い命名権に注目
【ネーミングライツ募集情報】東京都青梅市、スポーツ・文化・公園施設を対象とした提案型・特定型募集を実施中! 地域貢献×企業ブランディング。自由提案が可能な命名権制度 東京都青梅市では、市内の文化施設・スポーツ施設・公園などの市有施設全般を対... -
日本初の大型命名権導入事例|味の素スタジアムに学ぶネーミングライツの可能性
味の素スタジアム 2003年3月、東京都調布市にある大型多目的スタジアム「東京スタジアム」に対し、味の素株式会社がネーミングライツ(命名権)を取得。「味の素スタジアム」として生まれ変わりました。日本で初めて大規模公共スタジアムに命名権が導入さ... -
経営再建とブランド浸透を両立した成功例|京セラドーム大阪のネーミングライツ戦略
京セラドーム大阪 2006年頃から、京セラ株式会社がネーミングライツ(命名権)を取得し、「大阪ドーム」は「京セラドーム大阪」として新たに歩みを始めました。現在も契約は継続しており、京セラと地元・大阪の結びつきを象徴する施設として広く認知されて... -
宮崎県延岡市アーバンスポーツパーク(仮称)のネーミングライツ募集開始!地域企業に最適な小規模命名権案件
施設名と募集概要 宮崎県延岡市では、新たに整備されるスポーツ施設「延岡市アーバンスポーツパーク(仮称)」のネーミングライツ(命名権)パートナーを期間限定で募集しています。 募集期間は2024年12月20日~2025年2月14日(必着)。契約金額や期間も柔... -
大分市「祝祭の広場」命名権を募集!年額960万円で公共イベント広場のPRチャンス
施設名 祝祭の広場(大分市) 元の施設名 祝祭の広場(既存名称) 募集に至った経緯など簡潔に 大分市では、官民連携による地域活性化を目的に、公共施設の命名権を活用したネーミングライツの導入を進めています。今回は、市の中心部にある「祝祭の広場」...
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